疑問が吹き飛び仲間が増えるインターネットのコミュニティを活用しよう

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疑問が吹き飛び仲間が増えるインターネットのコミュニティを活用しよう

スノーボードにハマると、ますます知りたくなるものです。知りたいことがあればスノーボードをやっている友人に聞くのが一番ですが、誰しもやってるとは限らないし、十分な答えが得られないこともままあります。そんな時こそネットで調べるに限ります。おそらくこのサイトに辿り着き、この文面を見ているということは調べたくてきたに違いありません。しかし仲間を見つけるには役不足。そんな時こそSNS(ソーシャルネットワークサービス)の出番です。

SNSには様々な交流の窓口が広がっている

SNSといえばfacebook(フェイスブック)やTwitter(ツイッター)、LINE(ライン)が有名ですが、日本のSNSで馴染み深いものといえばmixi(ミクシィ)でしょう。Twitterを除くこれらのSNSには『コミュニティ』とよばれる一定テーマを持った、昔で言えば『会議室』のようなものがあります。ここには項目ごとに『スレッド』と呼ばれる議題を立てることが出来『初心者の雑談』や『ショップや用具自慢』といったさまざまなスレッドを見ることは出来ます。これらはコミュニティのTOPから検索することもできますので、必要な情報を探す場合にも使えますし、単に雑談や自慢をしたい場合にも有効です。mixiの会員数は現在2700万人を超えており、目的に合った話をすれば十分弾んでくれるでしょう。中古ギアの販売や滑る仲間を募ったり、あるいはコミュニティ内で希望者を集めてみんなで滑りに行く『オフ会』なんてパーティーもあります。このような場を通じて仲間を増やしたり恋人を作ってもいいかも知れません。ただ、スマホが普及したからと言ってのめり込み過ぎは禁物。滑りに行けなければ本末転倒です。また、場所によってはルールが定められているコミュニティもあるので、よく読んで守るようにしましょう。インターネットでのマナー違反は実際よりかなり厳しくバッシングを受けます。顔が見えないからってなんでもやっていいとは思わないように。mixiの他にもさまざまなSNSがあり、中には『スノボー専用SNS』を建てているところもあります。また、スノーボードに関するサイトに掲示板を建てて、そこでオフ会などを募るケースもあります。いずれにせよ、トラブルが起こらないように注意しつつ、有効的に活用しましょう。,,
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